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能登島ゴルフ&カントリークラブ
民事再生法申請
能登島ゴルフ&カントリークラブの経営会社である能登島リゾート開発鰍ェ12月22日に金沢地裁に民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けました。同社は1987年(昭和62年)7月に設立。旧能登島町(現七尾市)などの出資を得て第3セクター方式で設立されました。1989年11月に約60億円の開発資金で「能登島ゴルフアンドカントリークラブをオープン。約1550名の会員でスタートしました。負債額は約53億7800万円
伊豆スカイラインカントリークラブ
年会費改定
伊豆スカイラインカントリークラブは平成23年1月より、年会費を改定いたします。
年会費
正会員 2万5200円 → 3万5700円
平日会員 1万2600円 → 1万7850円
稲武OGMカントリークラブ
名義変更料減額キャンペーン延長
稲武OGMカントリークラブは名義変更料減額キャンペーンを平成23年12月29日まで延長することになりました。
名義変更料 52.5万円 → 36.75万円
南愛知カントリークラブ 美浜コース
一般社団株主制導入、コース名変更
南愛知カントリークラブは平成22年12月9日付で、会社分割により預託金制から一般社団株主制に変わりました。また、コース名も新南愛知カントリークラブ 美浜コースに変更しました。名義変更はしばらく停止致します。
南富士カントリークラブ
民事再生法申請
南富士カントリークラブの経営会社である鞄富士カントリー倶楽部が12月3日に東京地裁に民事再生法の適用を申請し、同日保全命令を受けました。同社は1972年(昭和47年)に設立。1976年(昭和51年)の南富士カントリークラブを仮オープンしました。その後、前経営陣による乱脈経営が発覚。1980年に静岡地裁富士支部に会社整理を申し立てた。債務返済が進み、1988年に静岡地裁富士支部の整理終結の決定が確定、以降、正会員、平日会員など相応の会員を獲得していた。 負債は、預託金38億円を含み約54億円。
平成23年1月から名義書換を停止する。
ユーグリーン中津川ゴルフ倶楽部
名義変更料改正
ユーグリーン中津川ゴルフ倶楽部は12月1日より、名義変更料を改正しました。
【名義変更料】
一般譲渡(個人・法人) 84万円 → 42万円
相続・生前贈与 21万円 → 10.5万円
同一法人内 21万円 → 10.5万円
登録者資格変更(個人⇔法人) 21万円 → 10.5万円
法仙坊ゴルフ倶楽部
名義変更料改正
法仙坊ゴルフ倶楽部は12月1日より、名義変更料を改正しました。
【名義変更料】
一般譲渡(個人・法人) 84万円 → 42万円
相続・生前贈与 21万円 → 10.5万円
同一法人内 21万円 → 10.5万円
登録者資格変更(個人⇔法人) 21万円 → 10.5万円
ゴールド福井カントリークラブ
名義変更解除
ゴールド福井カントリークラブは平成22年9月23日より名義変更を解除いたしました。
【名義書換料】
正会員(個人・法人)315,000円
【年会費】
42,000円(北陸3県以外21,000円)
大垣カントリー倶楽部
名義変更料期間限定減額
大垣カントリー倶楽部は平成22年11月1日から1年間、名義変更料を減額いたします。
正会員 52.5万円 → 21万円
婦人会員 31.5万円 → 5.25万円
グランディ浜名湖ゴルフクラブ
2011年男子プロゴルフトーナメント開催
グランディ浜名湖ゴルフクラブは来年5月19日から22日に行われる、JGTO(日本ゴルフツアー機構)公認の男子プロゴルフトーナメント「とおとうみ浜松オープン」を開催することになりました。とおとうみ浜松オープンは、従来にない“みんなでつくるゴルフトーナメント”を合言葉に、地域市民や地元企業を中心として企画・運営を行い、トーナメントが作られます。既存の冠スポンサーや1つの企業が主催するトーナメントではなく、市民みんなで作りあげるトーナメントとして開催されます。

