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第40回中部インタークラブゴルフ競技
中部一のクラブを決める、第40回中部インタークラブゴルフ競技が10月22日(金)に愛知県の三好カントリー倶楽部西コースで開催されました。大会は愛知・岐阜・三重・北陸地区の予選通過24チームで行われ、岐阜県のニューキャピタルゴルフ倶楽部が、東名古屋カントリークラブ(愛知)を1打差でかわし、初優勝しました。2位には東名古屋カントリークラブ、3位は豊田カントリー倶楽部。2連覇を狙った魚津国海カントリークラブ(富山)は4位に終わりました。
御殿場ゴルフ倶楽部
名義変更料減額期間延長
御殿場ゴルフ倶楽部は平成22年10月31日まで名義変更料減額キャンペーンを実施していますが、好評につき平成23年10月31日まで期間を延長することになりました。
期間:平成21年11月1日〜平成23年10月31日
名義書換料
○個人会員の第三者譲渡
正会員 315,000円 → 157,500円
平日会員 210,000円 → 105,000円
週日会員 157,500円 → 78,750円
○相続、贈与
正会員、平日会員、週日会員
105,000円 → 52,500円
○法人正会員(記名者2名)
売買による名義書換 630,000円 → 315,000円
同一法人内変更(1名) 105,000円 → 52,500円
法人会員権分割手数料 210,000円 → 105,000円
芦ノ湖カントリークラブ
名義変更料期間限定減額
芦ノ湖カントリークラブは、平成22年10月10日から平成23年10月31日までの期間限定で名義書換料を減額いたします。
正会員 52万5000円 → 21万円
平日会員 26万2500円 → 10万5000円
葵カントリークラブ
ピンクティ新設
葵カントリークラブは9月1日より、60歳以上の女性シニア会員の要望に応え、現行のレディスティより短い、ピンクティを竹千代コースの2番、7番、11番、13番と家康コースの15番ホールに新設しました。今後もピンクティを他ホールでも新設する予定です。
鳥羽カントリークラブ
経営交代
鳥羽カントリークラブの経営会社である中部伊勢志摩開発鰍ヘ、平成18年に名鉄グループがリゾートソリューション鰍ノ売却。その後、リゾートソリューション鰍ヘゴルフ場再生ファンドのジャパンゴルフプロジェクトに株式を売却し、運営をリゾートソリューションが行っていましたが、この度、8月31日に不動産業の兜ミ山(名古屋市)に株式を売却し、運営も兜ミ山が行っています。兜ミ山は同じ三重県の一志ゴルフ倶楽部に2コース目の保有となります。(一志ゴルフ倶楽部の運営はリゾートソリューションが現在も行っています)
南長野ゴルフ倶楽部
特別清算
南長野ゴルフ倶楽部を経営する、大岡リゾート開発鰍ェ、9月9日に長野地裁より特別清算開始決定を受けました。コース運営は現経営会社の会社分割で新設される新会社に事業継承することで了承されている。 負債総額約37億円
ギャッツビイゴルフクラブ
名義変更料改正
ギャッツビイゴルフクラブは、平成22年10月1日から名義変更料を改正します。
【名義変更料】
正会員(一般)
262,500円 → 52,500円
正会員(親族間)
105,000円 → 52,500円
【同一法人内】
正会員 105,000円 → 52,500円
リオフジワラカントリークラブ
名義変更料減額キャンペーン延長
リオフジワラカントリークラブはホノルルカントリークラブ提携記念として名義変更料の減額を平成22年12月31日まで延長することになりました。名義変更料は以下の通りです。
【名義変更料】
個人・法人正会員
315,000円 → 52,500円
個人・法人平日会員
157,500円 → 26,250円
【相続・贈与】
正会員 105,000円 → 10,500円
平日会員 52,500円 → 10,500円
【同一法人内】
正会員 52,500円 → 10,500円
平日会員 26,250円 → 10,500円
能登カントリークラブ
名義変更料減額期間延長
能登カントリークラブは平成22年3月1日より行っていた、名義書換料減額期間を平成23年3月31日まで延長することになりました。
名義変更料 525,000円 → 367,500円
加茂ゴルフ倶楽部
名義変更解除
昨年12月に民事再生法を申請した、加茂ゴルフ倶楽部が10月1日に名義変更を解除致します。名義変更料は以下の通りです。
【名義変更料】
正会員 315,000円
平日会員 157,500円
同一法人内 52,500円(正・平)
相続 52,500円(正・平)
生前贈与 52,500円(正・平)
※相続、贈与は三親等以内に限る

