TOP >> ゴルフNEWS
小萱OGMチェリークリークカントリークラブ
名義変更料減額キャンペーン
この度、小萱OGMチェリークリークカントリークラブは期間限定の名義変更料減額キャンペーンを行うことになりました。
【キャンペーン対象期間】
平成21年4月1日から平成21年9月30日まで
【名義変更料】
現 行:1,050,000円
キャンペーン期間中:735,000円
さなげカントリークラブ
家族優待制度
さなげカントリークラブの、以前から行っていた『家族優待制度』の内容を4月から下記のように変更致します。
有効期間:1年間有効(4月1日〜翌年3月31日)
入会資格:会員(正会員・週日会員・家族会員)の配偶者ならびに1親等親族
※会員1名につき3名まで登録可能
登録料:
正会員家族優待:12,600円(土日祝日は正会員同伴要)
週日会員家族優待:6,300円(平日のみプレー)
プレー料金:平日¥10,640円、土・日・祝¥14,840円
美並ロイヤルカントリークラブ
名義変更解除
美並ロイヤルカントリークラブは旧会員から新会員への切替え手続きの為に名義変更を停止していましたが、切替えが一段落した為、名義変更を解除することになりました。
名義変更料
正会員 315,000円
法人内変更料、相続 52,500円
富士カントリー可児クラブ
家族および同一法人入会制度
富士カントリー可児クラブは、メンバーの質の向上とファミリーを中心としたクラブづくりを目指し、長期的な見地でメンバーシップの維持を図る為に「家族&同一法人 入会制度」を新設しました。
【対象】
(個人会員)
配偶者又は1親等以内の直系血族(本人、妻または夫、子、親)が新たに会員権を第三者より購入して入会する場合
(法人会員)
同一法人で新たに会員権を第三者より追加して購入して入会する場合
【名義変更料】
10万5千円(消費税込み) ※通常の名義変更料は105万円です
【実施日】
平成21年6月1日(月)より
タートルエースゴルフ倶楽部
名義変更解除
平成19年11月から、会員権の更新と預託金返還の為に名義変更を停止していた、タートルエースゴルフ倶楽部が名義変更を解除することになりました。
名義変更解除日:平成21年3月1日より
名義変更料
正会員 84万円 平日会員 42万円
年会費(平成21年4月1日より)
正会員 31,500円 平日会員 15,750円
緑ヶ丘カンツリークラブ
名義変更解除
平成21年1月21日から3月31日まで、新規募集の為に名義変更を停止していた、緑ヶ丘カンツリークラブは予定を変更して新規募集を2月20日で終了して、2月21日より名義変更を解除しました。尚、名義変更料は従来通り、正会員は210万円で平日会員は105万円で行います。
クラウンカントリークラブ
再生計画案認可決定
2月9日、昨年9月に民事再生法を申請したクラウンカントリークラブの経営会社である高砂開発鰍フ再生計画案が、約80%以上の賛成を得て名古屋地裁から認可決定を受けました。同社は高砂工業鰍フ子会社で、高砂工業鰍フ支援を受け、事業譲渡による再建を図ります。(譲渡先は潟Nラウンカントリー)ちなみに再生計画案の内容は、全会員の預託金50%を認可決定から4ヶ月以内に支払い、プレー権を希望するメンバーは入会金10万5千円を支払い、無額面のプレー権を受け取ることになります。
福王カントリークラブ
クラブ閉鎖
福王カントリークラブは2月13日に津地方裁判所四日市支部執行官により、土地明渡の強制執行を受けた為に同日をもって閉鎖しました。今後については2月28日と3月10日の両日、クラブハウス内での説明会で、現状と今後の見通しを発表する予定です。
新日本観光潟Oループ
ギバーメンバー制度
新日本観光系列8コースは、今年の1月から会員権を配偶者、子供、孫、子供の配偶者に贈与した際、贈与後も5年間に限りメンバー並料金(メンバー料金+2,100円)でプレーできる「ギバーメンバー制度」を導入しました。
※写真は名岐国際ゴルフ倶楽部
いわむらカントリークラブ
民事再生法申請
いわむらカントリークラブの経営母体、岩村観光開発鰍ェ2月5日に名古屋地裁に民事再生法の申請を行いました。いわむら観光開発鰍ヘ1982年(昭和57年)に設立。昭和60年にいわむらカントリークラブをオープンしました。建設時に180万円、250万円で募集、完成記念を400万円で行いました。しかし、バブル崩壊後、来場者数、客単価ともに年々減少し、近年では会員の預託金請求が相次ぎ、経営が悪化していました。負債総額は約43億円。尚、債権者説明会は2月13日(金)ウェル愛知 愛知県女性総合センターでAM10:30より行われる予定です。

