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ゴルフ会員権とゴルフNEWS

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2007/03/09 三重

伊勢高原カントリークラブ

名称変更

昨年11月17日に伊勢高原リゾート鰍ゥらトーシンリゾート鰍ノ営業譲渡を発表した、伊勢高原カントリークラブの営業譲渡手続が2月末日で完了しました。それに伴い、3月1日よりゴルフ場名を『TOSHIN Lake Wood Golf Ciub』に変更致しました。

2007/02/23 秋田

秋田森岳温泉36ゴルフ場

自己破産

秋田森岳温泉36ゴルフ場の経営母体、秋田森岳温泉開発鰍ヘ2月15日に仙台地裁に自己破産の申請を行いました。秋田森岳温泉開発鰍ヘ1987年(昭和62年)に小平興業鰍フ子会社設として設立。1994年(平成6年)に秋田コース、1999年(平成11年)に森岳温泉コースをオープンし、秋田県では唯一の36ホールのゴルフ場として人気を得ました。しかし、この数年は景気の低迷により、来場者数、客単価共に低迷し、韓国からのゴルファーの集客も集めていましたが、固定資産税の滞納を平成15年度から続き、三種町がゴルフ場の土地や施設を差し押えたために今回の措置となりました。負債は債権者約900名に対して約63億円。

2007/02/22 三重

スリーレイクスカントリークラブ

開場30周年記念募集

【 募集概要】
入会金 105万円(消費税込み)
預託金 350万円(預託期間20年)
*平成18年5月末日時点 
正会員823名

原則として、正会員1名の紹介が必要です。
その他、クラブ規約に従って、ご入会の審査をさせていただきます。

2007/02/21 滋賀

ザ・カントリークラブ

リゾートトラスト鰍ェ買収

リゾートトラスト株式会社の100%子会社リゾートトラストゴルフ事業株式会社は、ザ・カントリークラブを経営する株式会社エス・アイ・アール(所在地:滋賀県甲賀市)の全株式を2007年2月13日付けで取得しました。同ゴルフ場は、ロバート・トレント・ジョーンズJrの設計による美しくも戦略性のあるコースであり、約44万坪の広い敷地に18ホールがゆったりと配置され、ユーザーの評価が大変高いゴルフ場であります。又、来年春には、第二名神高速道路の亀山−大津間が開通する予定であり、京都市内からのアクセスが1時間以内となり、立地条件が大幅に改善される見通しです。リゾートトラスト系列のゴルフ場はこれで、10コース目になります。尚、ゴルフ場名の変更はなく、約500名在籍する会員の権利や義務に変更はない。

2007/02/20 愛知

森林公園ゴルフ場

全国初となる「PFI方式」で運営が始まる

愛知県の森林公園ゴルフ場が4月1日より全国初となる「PFI方式」で運営が始まります。PFI方式とは公共機関の仕事を民間企業に任せる制度のことです。森林公園ゴルフ場は、敷地は愛知県の所有のまま、クラブハウスは民間の所有。これを愛知県に無料で貸し、愛知県から指定管理者制度によって民間が運営を受託する。期間は20年間で民間は独立採算でコースを運営、固定資産税や不動産取得税、法人税は支払うが、それ以外は愛知県には何も払わなくていい。コース整備とハウス建て替えに21億円投じ、20年後に無料で返す前提です。森林公園ゴルフ場は愛知県では3番目に歴史のあるゴルフ場で、昭和30年に名古屋市守山区と尾張旭市に名匠上田治氏の設計による36ホールのゴルフ場としてオープン。選考にはザイマックスグループ、リゾートトラストグループ、ウッドフレンズグループ、アコーディア・ゴルフグループ、セラヴィリゾートグループが参加し、最終的にウッドフレンズグループに選ばれました。ウッドフレンズグループは住宅開発会社でジャスダック上場のウッドフレンズ、平尾CCの経営会社である朝日観光、ゼネコンの大日本土木、設計会社の玉野総合コンサルタントと地域計画建築研究所の5社で構成されています。運営会社である森林公園ゴルフ場運営会社鰍ヘ、ウッドフレンズ7割、朝日開発2割、大日本土木1割の出資割合で設立されました。

2007/02/19 三重

スリーレイクスカントリークラブ

コース及びクラブハウス改装

1月29日(月)から2月9日(金)までの12日間、営業を休止してコース及びクラブハウスの改修を行いました。

【 コース改修内容 】
スリーレイクスを設計したピーター・トムソン氏の直接監修の下、下記の通り、改修を行いました。
・4番ホールのフェアウェイ左サイドに新たにバンカーができました。
・9番ホールのグリーン左サイドが削られ、新たにバンカーができました。
(今までグリーン左手前にあったバンカーはラフとなります)
・18番ホールのセカンドショット地点にマウンドができ、両サイドに新たにバンカーができました。
・18番ホールのグリーン手前に新たにアンジュレーションができました。
改修箇所におきましては、しばらくの間、プレー禁止の修理地とさせていただきます。

【 ハウス改修内容 】
内壁、照明、空調設備、談話室ソファーを修理及び改修致しました。

2007/02/18 青森

みちのく国際ゴルフ倶楽部

民事再生法申請

みちのく国際ゴルフ倶楽部の経営母体、十和田リゾート開発鰍ェ2月16日に東京地裁に民事再生法の申請をしました。十和田リゾート開発鰍ヘ1992年(平成4年)に国際興業鰍フ関連会社として設立。1997年に同ゴルフ場をオープンしました。ここ数年、ゴルフ会員権の会員募集がはかどらず、預託金問題も抱えて、今回の措置となりました。負債総額は約51億円。

2007/02/16 栃木

あさひケ丘カントリークラブ

民事再生法申請

あさひケ丘カントリークラブの経営母体、アサヒ開発鰍ェ2月16日に東京地裁に民事再生法の申請をしました。アサヒ開発鰍ヘ1972年(昭和47年)に日本ゴム梶i潟Aサヒコーポレーション)の出資を受けて設立されました。1977年(昭和52年)に同ゴルフ場をオープンしました。関東プロ選手権、日本女子プロ選手権など公式トーナメントも開催するなど、栃木県内では知名度が高く人気もあったが、バブル崩壊後は客単価、来場者数共に減少。その上、親会社のアサヒコーポレーションが1998年(平成10年)会社更生法を申請し、その後の支援を見込めなくなり、預託金の償還問題も含めで今回の措置となった。今後は三井不動産グループの企業が新たなスポンサーに付くことで調整がついている。尚、会員2500名のプレー権は維持する方向。負債総額は約109億円。

2007/02/07 大阪

茨木国際ゴルフ倶楽部

会社更生法適用

茨木国際ゴルフ倶楽部の経営母体、国際ゴルフ鰍ニ関連会社の国際土地鰍ヘ、債権者からの大阪地裁に会社更生法の適用を申し立てられ、2月4日保全管理命令を受けました。国際ゴルフ鰍ヘ1958年(昭和33年)に設立。1960年(昭和35年)に同ゴルフ場をオープンした。しかし、バブル以降、グループ全体の借入金の負担や、預託金の償還問題などで経営は悪化。その為、経営が実質一体の国際土地鰍燗ッ時に債権者から会社更生法の適用を申し立てられた。負債総額は国際ゴルフは約176億円、国際土地鰍ヘ約67億円。

2007/02/02 愛知

小原カントリークラブ

名義変更停止

小原カントリークラブは開場20周年を記念して株式正会員を募集することになりました。その為、3月1日から当分の間、名義変更を停止することになりました。

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