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恵那峡カントリークラブ
名義変更料改正
恵那峡カントリークラブは8月1日より、名義変更料を改正することを発表しました。
旧52万5千円→新21万円
リオフジワラカントリークラブ
アプローチ練習場オープン
開場30周年事業のひとつであるアプローチ練習場が7月21日にオープンしました。『天然芝から打てるアプローチ練習場』と『バンカー専用練習場』が従来の300ヤード練習場に加わったことにより、東海地区有数の練習エリアが完成しました。
近鉄賢島カントリークラブ
練習場リニューアル
近鉄賢島カントリークラブは11月に行われる、全米女子プロゴルフ協会公式戦 『ミズノクラシック〜伊勢志摩〜』の開催の為に、練習場を全面リニューアルしました。旧バンカー場を20打席の芝打席にして、ガード&クロスバンカー用の練習場も造成しました。
富士カントリー可児クラブ
練習場、アプローチ練習場、Pグリーン新設工事完了
以前より工事中だった、打球練習場、アプローチ練習場、パッティンググリーンの工事が無事完了致しました。
クリスタルリンクスゴルフクラブ
民事再生法申請
クリスタルリンクスゴルフクラブの経営母体、潟Nリスタルリンクスゴルフクラブは7月10日に岡山地裁へ民事再生法の申請をした。潟Nリスタルリンクスゴルフクラブは1972年(昭和47年)設立。一時休眠状態であったが、1990年(平成2年)に再開し、1994年(平成6年)に同ゴルフ場をオープンした。しかし、会員募集が当初の計画通りに行かず、工事代金等の支払いが負担で経営は悪化していた。負債総額は約178億円。
富士カントリー可児クラブ
社名変更
富士カントリー可児クラブは7月1日から、会社名を改称することにしました。
旧社名:兜x士カントリー
新社名:渇ツ児ゴルフ倶楽部
尚、コース名の変更はありません。
ル・ペタウゴルフ
民事再生法申請
ル・ペタウゴルフの経営母体、潟nートランドは7月10日に東京地裁に民事再生法の申請をした。潟nートランドは1989年(平成元年)に設立。1992年(平成4年)に同ゴルフ場をオープンした。近年は入場者や客単価の減少によって業績が悪化していた。負債総額は約147億円。
エムズゴルフクラブ
民事再生法申請
エムズゴルフクラブの経営母体、潟Tンランド札幌は7月7日に東京地裁に民事再生法の申請をした。潟Tンランド札幌は1970年(昭和45年)に設立されたが、しばらくは休眠してゴルフ練習場の経営を行っていた。その後、1992年(平成4年)に同ゴルフ場を開場した。オープン当初は札幌市内から約1時間という好立地の為、売上は好調であったが、近年は近隣ゴルフ場との競合によって客単価、集客ともに苦戦して債務超過になっていた。負債総額は約110億円。
ローレルバレイカントリークラブ
民事再生法申請
ローレルバレイカントリークラブの経営母体、ローレル開発鰍ヘ7月7日に東京地裁に民事再生法の申請をした。ローレル開発鰍ヘ1984年(昭和59年)に豊久興産鰍ニいう商号で設立。同年に同ゴルフ場を買収した。その後、1986年(昭和61年)にローレル開発鰍ノ商号変更した。しかし、バブル崩壊後、来場者、客単価の減少により業績は年々悪化。2001年(平成13年)に預託金の償還を延長したが、今後の見通しも立たない為に今回の措置となった。負債総額は約140億円。
富士カントリー明智ゴルフ倶楽部
コース名変更
平成16年に破綻した旧富士カントリーグループの富士カントリー明智ゴルフ倶楽部は7月1日より、コース名と商号の変更を発表した。新しいコース名は明智ゴルフ倶楽部、商号は竃セ智ゴルフ倶楽部になります。

